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<title>P君のお部屋</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/</link>
<ttl>60</ttl>
<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>Re: 平原遺跡への疑義</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8374764</link>
<description><![CDATA[「昭和四十年一月十八日、福岡県糸島郡前原町（現前原市）大字有田字平原二番地の通称塚畑を、
同地の所有者で有田字平原七二番地に住む、井出信英氏当時十九歳が、蜜柑の樹を植える為に
耕運機で植樹溝を掘っていたところ、大変な墓の副葬品に掘り当たったのである。」
（井出将雪「倭女王 大日孁の墓ｐ30）

とてもじゃないけど、この画像を見る限り、封土もあったわけで、50cm掘れる耕運機で、鏡が出た層まで到達したのはおかしいです、ありえません。]]></description>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2023 11:45:57 +0900</pubDate>
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<title>Re: 平原遺跡への疑義</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8374764</link>
<description><![CDATA[割竹型木棺というのはおおよそ直径が1mほどあるそうです。
それくらいでなければ木棺にはならないそうです。

ならばこの画像は変なのです。
この木棺痕に直系1mの木棺があるのなら、さらに上に土があるわけですから、50㎝掘れる耕運機なら、
木棺の3分の1程度しか掘れないはずです。

何なんでしょうこれ。

]]></description>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2023 20:39:05 +0900</pubDate>
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<title>Re: 平原遺跡への疑義</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8374764</link>
<description><![CDATA[平原2号墳墓の図です。
耕運機でできた植樹溝で攪乱されてる部分があります。
この墳墓の棺の形は、こうであっただろうという意味で点線で描かれてます。

ところが1号墳墓は植樹溝があるものの木棺の部分は点線ではありません。
これは耕運機が、鏡が発見されたという木棺の層まで達していないから攪乱されていないという事です。

鏡の層まで達していないのに何で鏡の破片が発見されたのでしょう？

]]></description>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 22:12:31 +0900</pubDate>
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<title>Re: 平原遺跡への疑義</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8374764</link>
<description><![CDATA[平原遺跡]]></description>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 22:02:44 +0900</pubDate>
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<title>平原遺跡への疑義</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8374764</link>
<description><![CDATA[平原遺跡ですが、鏡の破片の第一発見者で土地の所有者。

井手　將雪
イデ・マサユキ
1933年、福岡県に生まれる。平原遺跡の調査を行う原田大六氏と出会い、考古学を学ぶ。原田大六氏が亡くなったのち、平原弥生古墳調査報告編集委員として平原弥生古墳調査報告編集委員として『平原弥生古墳大日孁』（原田大六著）の製作に携わる。著書に『倭女王　大日孁墓』（近代文芸社）『日本国家の起源と銅剣・銅矛・銅戈・銅鐸の謎』（日本図書刊行会）がある。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これ極めて胡散臭いわけです。]]></description>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 21:56:26 +0900</pubDate>
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<title>原田大六氏への疑義</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8292089</link>
<description><![CDATA[橘さん、ありがとうございます。
冷静に考えたら、原田氏の発見は馬鹿々々しいにもほどがあると思います。
糸島に天照大御神がおり、自分がその墓の発見者である。
そして46.5㎝の大鏡がその証拠であるというわけですから。
普通の人ならまず疑うという事になろうかと思われますが、考古学者を含め、だれも疑わない。
なんだかむなしくなってきます。]]></description>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2022 20:48:47 +0900</pubDate>
</item>
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<title>FB</title>
<author>橘</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8292089</link>
<description><![CDATA[いいね　７９。コメント２２０件。
すごいですね。]]></description>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2022 20:26:33 +0900</pubDate>
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<title>原田大六氏の捏造</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8292089</link>
<description><![CDATA[13世紀の文永樋代は具体的な形が判明しており、内径が23㎝ですね。
安本美典さんのHPからです。
伊勢神宮の御神体の八咫鏡がまったく別の鏡に入れ変わったとは考えられず、
元々、八咫鏡が20cmくらいの大きさであった事をこれらは示していると思います。
原田氏は13世紀の「内宮遷宮沙汰文」の文永樋代が内径23cmである事、
19世紀の「書紀通釈」樋代内黄金箱が内径27.3㎝であることを知らなかった。
つまり原田氏が発掘したという平原の直径46.5㎝という大きな鏡は、
皇太神宮儀式帳や延喜式に「一尺六寸三分」と書かれてる事のみを信用し、
]]></description>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2022 18:36:52 +0900</pubDate>
</item>
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<title>原田氏の捏造</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8292089</link>
<description><![CDATA[https://www.facebook.com/.../a.61877.../1598980663598994/...
延暦23（804）年に記された『皇太神宮儀式帳』には「八咫鏡」を納める容器についての記録があります。それには「御樋代（おひしろ）」と呼ばれる八咫鏡を入れる容器の内径が「一尺六寸三分」とあり、約49㎝であることがわかります。これから八咫鏡の直径は46㎝前後であると考えられるということです。
このようにみてみると原田氏の国宝「内行花文鏡」は八咫鏡と同じものであるという説もあながち否定できないのではないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー]]></description>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2022 22:38:46 +0900</pubDate>
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<title>原田大六氏への疑義</title>
<author>p君</author>
<link>http://pkun.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8292089</link>
<description><![CDATA[伊勢神宮のご神体・八咫鏡を入れる「樋代（ひしろ）」の大きさが時代によって大きく違いますが、ご神体が入れ替わっていない以上、後世の方が正確ということになります。

 皇太神宮儀式帳や延喜式の内径が「一尺六寸三分」という記述kから49.4㎝となっているのででしょう。

つまり本物の八咫鏡は20㎝代であって、原田氏の発掘した鏡は伊勢神宮の八咫鏡の大きさではないということになります。

これは捏造の大きな証拠になるのではないでしょうか。]]></description>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2022 22:07:04 +0900</pubDate>
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